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理工学書/専門書
JEC
一般書
月刊 電気計算 2026年8月号
[特集]蓄電技術の技術動向
発電した電力を科学的・物理的に貯蔵し、状況に応じて充・放電が可能な蓄電技術。
環境によって左右される再生可能エネルギーの供給の調整や、災害時の電源確保、電力系統の安定化や省エネなどに貢献する技術としてさまざまな方法が研究されている。
電力を無駄なく活用することが求められる現状、蓄電技術は今後さらに導入・研究が進められていくことが予想される。
今号では、そのような蓄電技術の仕組みや技術動向について解説する。
1,760円(税込)
資格書
1987年制定
JECは、電気学会の電気規格調査会によって制定される団体規格です。
ここの規格には一連の番号が付けられ、必要に応じて改訂が行われ技術進歩に合わせた内容になっています。
1 適用範囲
2 用語の意味
3 使用状態
常規使用状態
環境条件
交流入力条件
特殊使用状態
4 定格
定格の種類
定格直流電圧
定格交流電圧
定格周波数
定格容量
5 構造
構造一般
接続端子および保護開閉器
6 方式
変換方式
冷却方式
並列運転方式
監視および警報機能
7 特性
交流出力特性
出力電圧設定範囲
定電圧精度
周波数精度
過渡特性
出力電圧波形ひずみ率
過負荷特性
電圧不平衡率
効率
雑音
高周波雑音
入力帰還雑音
雑音余裕値
耐電圧
商用周波耐電圧
インパルス耐電圧
絶縁抵抗
騒音
温度上昇
8 試験・検査
試験の種類
試験・検査項目および試験・検査順序
試験方法一般
試験の状態
測定器など
試験方法
9 表示および製品の呼び方
表示
製品の呼び方
参考
出力短絡時の各種保護方式
インバータの回路方式
解説
適用範囲
直流入力条件
入力帰還音